超高速インターネット衛星
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最近だが東芝から燃料電池第一号が発表されたが、俺が言うのもなんだがチョッとどうかなぁ。まぁ、市場の様子見か。
一方、ユアサも2010年度中に燃料電池の発売を目指すと発表している。こちらはノートPC辺りにも供給できるようにするという。
どちらにしても出来るだけ小型で電流を流せるようにして欲しいが、出来れば電圧も可変できるといいね。もちろん本体もカートリッジも安いに越したことはないよね。
将来は録音機にも使えるようになれば、それはまた話題に出来るかもしれない。
J-CASTニュース 2009.10.29
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何かと便利なUSBメモリーだが、最近になって4GBモデルに変更した。
使っていたのはA-DATAの2GBだったが、容量というよりはスピードが遅いというのが少々不満。
画像などの保存はどうしても時間が掛かる感じなので、店頭で適当な値段で速そうなモデルを買ってみた。
読み出し31MB、書き込み11MBとあるが、使っていたものよりは断然速いだろう。
USM4GLというのは型落ち品のようだが、試しにデータを置き換えてみたらヤッパリ速かった。
USBメモリーといっても持ち歩くわけでもないし、一時的な保存に使う程度なので速くなればよれで良し。
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凄いねぇ。最大で2TBなんて可能だというから、果てしない領域に踏み込んできた感じ。
こうなってくると、録音機なんかにも影響が出てくるんだろうか。
すでに32GBなんて装着可能なんだから、ハードディスクの必要性は更に低くなった感がある。
ただ、SDカードという枠内での進化だけでは、録音機全体の発展はどうかなぁ。
まぁ、あとは市場にニーズがあるか、その点が今後の発展に影響するとも言えそうだ。
AV Watch 2009.8.4
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録音機がD1になって以降、録音データはPCのハードディスクに保存することになった。
当初用意したハードディスクは3.5インチの250GBだったが、コイツが満杯になってしまったので、倍の500GBに交換した。
空ベイがないので500GBと入れ替えることになるから、250GBのハードディスクは3.5インチ用の外付けケースに収めて使えるようにする。
しかし、ケースに入れ替えれば簡単に使えるのかと思っていたら、そうでもなかったんだなぁ。
起動すると認識しないのだ。そこで「ディスクの管理」を覗いてみると、再アクティブ化してドライブ名を付けないと使えないことが判明。
ネットで検索した限りにおいては、ダイレクトディスクではなくベーシックディスクでフォーマットしなければならないらしいとある。
試しにベーシックディスクに変更して、外付けHDDケースに入れてみたが、フォーマットを要求されるだけで使えなかった。
ちなみに、外付けHDDケースに入れてフォーマットすれば全く問題なく使えるが、これを逆にPCに入れて起動してみると、これまた立ち上がらなくなる。
まぁ、フォーマットしたところで使いなさいよということのようだが、一杯になったHDDをケースに入れてUSB接続すれば簡単に使えるようになるはずが、何か不便な感じだ。
俺に知識がないからここまでだが、頻繁に使うわけではないので決して不便ではないけどね。
本当なら録音データが溜まったら、コピーして外に出してしまえば簡単な事なのだが、データは絶対に動かさないのが原則なので、交換するしかないのですな。
そこで、内蔵HDDケースが必要になるのだが、他にも手があるかもしれないので、また誰かに聞いてみようかなぁ。
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2月にも書いたウィンドウズXP/SP3のスタンバイからの復帰の不具合。暫くは良かったので喜んでいたが、その動作も徐々に確率が下がってきた感じ。だから、前回の状況は必ずしも正しかったとは言えないのだろう。
結局はシステムを再起動すれば良いが、それではスタンバイの意味がないよなぁ。たいした知識も無いから自己解決は難しいが、暫くPCの動作の詳細を記録してみる。
結論から言えば、タスクマネージャーを出して復帰させてやるということのようだ。以下はその過程を順に説明しておく。
通常、ボタンを押して復帰が出来ればいいが、スタンバイから復帰させて問題があると、接続に対して左のような吹き出しが現れたり、出ない事もあった。

この吹き出しをクリックするとこんな画面になる。ここで修復を試みるが、復帰する場合もあれば失敗することもある。
また、スタンバイから復帰させるとこんな吹き出しも現れたりする。修復での失敗や接続されていないという吹き出しが出てしまったら、やはりシステムの再起動をしないとインターネットの接続は出来ない。
この操作で修復が完了しましたと出ると接続が可能となることが多いが、間違いなく復帰するとは限らない感じだ。
PCの動作を見ていると、やはり軽快に復帰したときはネットの接続に失敗は少ない。一方どうも動作が重く感じるような時は、決まって復帰できない感じなのだ。
更に、スタンバイから日が変わって翌日に復帰したりPCでTV録画したりすると、ネットワーク復帰の確率もグンと下がる。
どうも経過を見てみると、ネットワークのIPアドレスを見に行くときの動作の遅れか、起動しないことが、このような結果を作っているという感じに見えてきた。
そこで動作が重いなら、ボタンを少しばかり長く押して(3秒~4秒)やったらエラーが無くなるのかとやってみると、今度はマウスのカーソルが動かなくなったり無くなってしまったりする。
仕方ないのでctrl+alt+Deleteを押すと、タスクマネージャーが現れ、カーソルが元に戻るのだった。ここで試しにネットに接続してみると、かなりの確率で接続環境の復元を繰りかえせる事を確認した。
ただ、スタンバイから復帰させたときにカーソルが動いたから、あるいは警告の吹き出しが現れなかったからといってインターネットへ100%接続できる保障は無いのだ。だから、これでも復帰しなかったらシステムを再起動することに変わりはない。
この話は、素人の個人的な体験談に基づいた話だから正確かどうかはわからないが、かなり改善されたのは事実なのだった。結局はタスクマネージャーを出すことが、再起動を意味するらしいという事のようだ。
ウィンドウズXPのSP3というのは、どうやら俺のPC環境ではこういうものらしい。でも、実は本当の理由は別にあったりするのかも知れませんけどねぇ。
まぁ、PCを分かってないからこんな過程だけを話するしかありませんけど。
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3年前に光ファイバー回線にしてからは、インターネット環境で何か不満に思うことはなくなった。気になるトラブルもないからグレードアップを考えたこともない。
ただ、何かにつけ新しいプランへの切り替えを勧める電話などが度々掛かってもきていた。女房もこの手の話は門前払いと決めていたが、例の携帯電話の一件で、受話器が俺に回ってきた。
気が進まないが一応の話を聞いたところで、面倒な変更手続きについて聞き返してみると、窓口での手続きを踏まなくても簡単に処理が出来るという。当然だが、こちらの契約内容は承知しているので、必要なプランでどうなるのかを環境に照らしてハッキリ説明してもらえれば、その気にもなってくる。で、その場で契約変更となって2週間後の本日、回線工事となったのだった。
どうも、3月の期末が影響していたのか、話だけ聞いてアクションがないからチェックが入ったのか。まぁ、必要なプランに変更できたのだからそれでよいけど。これが全くの新規だったら簡単だったのだろうが、途中から変更するから複雑で分かりにくい。
せっかくなので、開通祝いに速度テストをやってみた。結果は驚異的なスピードになりましたというわけではない。実効で2倍の速度にはなったようだが、こんなもんだろう。ルーターやハブといったところを推奨スペックに変更しても、大幅な向上は簡単ではないだろうね。
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WindowsXP/SP3にしてからひとつだけ不具合を感じていた。今日のことだが、セキュリーティーシステムから警告があって「Microsoft .NET Framework 3.5 Service Pack 1 および .NET Framework 3.5 ファミリ更新プログラム (KB951847) x86」をインストールした。
SP3にしてから問題だったのは、スタンバイ状態から起動するとネットワークが機能しなくなること。つまり、インターネットに接続できなくなるということだ。無線LANでも不具合が発生するので、SP2に戻そうかと迷っていたのだ。
ところが、今日になってこのプログラムをインストールすると一気に問題が解決したようだ。NETなんて文字が書いてあるので期待はしてなかったが試してみると、スタンバイから問題なくこれまでの接続が出来る。また、無線LANも同様に機能するようになった。
いったい、何が不具合だったのかは説明を読んでも全くの不明だが、これならSP3のまま使っていけそうだ。こういうトラブルはPCの問題なのかシステムなのかよく分からないから不具合を端的に指摘できないし、再び問題が発生する可能性もある。
まぁ、上手い具合にこういう事になったが、いちいち再起動したりシャットダウンしなくて済むようになったのは嬉しい。ただ状態をもう少し見ないといけないが、このままで安定してくれるといいけど。
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やっとのことで我が家にもハードディスクレコーダーが登場。これで録画はやりやすくなってPCの負担も少しは軽減されるかな。
と、いっても譲り受けたものなので最新機というわけでもないけど、昨年の秋頃頂いてきてからだから、設置までに随分と時間が掛かってしまいましたな。
今日は、そんなわけで必要になるLANハブやケーブル、接続コードなどを買いに行って、設置から設定などと、やるからには使えるようにとセットアップで一日を過ごしてしまった。
そもそも使っていたものだから、本体とリモコンの設定が合わないことに気がつかず、何度押しても「DR3」が点滅するだけで操作できない。
やっとその意味を理解すると、後は順調に設定をすることが出来たが、全く時間ばかり掛かってますな。
PC側からでも番組予約を可能にしたので、これなら予約も便利であるな。まずは、何か録画してみましょう。編集もPC並みの感覚で出来るらしいので、こちらもDVDなどにして試してみたい。
などと、セットしてしまえば便利で良いんですが、単に接続するだけで使えなかったりするから、少々困ったりするのがこの種のお決まりのようです。
やれやれ・・・・・。
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